あなたの期待を超える家づくり。

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焼津エリアの注文住宅

焼津の注文住宅はクレバリーホームへ!

住まいは、家族の長い人生を託す空間であり、価値ある財産である、とクレバリーホームは考えます。そしてクレバリーホームは家づくりという人生の一大イベントをお任せいただくに当たって、お客様の安心が第一と考えています。
ご契約にあたっては納得を、お引渡しにあたってはご満足を、そして長期にわたる保証とメンテナンスとを通じてゆるぎないご信頼をいただき、その先に『あなたの期待を超える家づくり』を実現する…そのためのクレバリーホームのこだわりをご紹介します。

お客様の安全で安心な居住環境をお守りするために…クレバリーホームが考えたのは、堅固な構造を確立していくことでした。

クレバリーホームでは木造住宅を永く快適に保つには外壁タイル貼りは必要不可欠な技術であると考え、オリジナルタイルの開発に着手しました。

ご契約のお住まいを完成させお引き渡しできるように、また最悪の場合でも金銭的に損害のないように考案された保証です。

住まいづくりは、モデルハウス見学からスタートします。
十分チェックして多くの魅力をご体験ください。

焼津で対応いただいたお客様の声

クレバリーホームではお客様アンケートを実施しております。実際にお家を建てられた方の声をご紹介させて頂きます。



焼津市中新田 N様

全体的に高級感があり、内部もとても良かった。

焼津市石津 O様

一生懸命やってくださったので。
限られた時間の中で、要望を聞き入れていただき希望通りの家を建てることができました。

焼津エリアの補助金について

焼津エリアでは、子育て世帯マイホーム取得応援事業という補助金制度が存在します。

子育て世帯マイホーム取得応援事業(通称:住まいる120)

対象者は以下の条件に合った方となります。
子育て世帯であること
・ご夫婦の場合…中学生以下の子がいる、又は夫婦ともに40歳以下である
・一人親の場合…中学生以下の子がいる
参考)https://www.city.yaizu.lg.jp/g06-004/kosodate-myhome.html

耐震性

地震に強い、これだけの理由
クレバリーホームが地震に強いのには、たくさんの理由があります。

お客様の安全で安心な居住環境をお守りするために…クレバリーホームが考えたのは、堅固な構造を確立していくことでした。
揺ぎない強さを実証したのには、これだけの理由があるのです。

柱脚金物を標準装備。基礎と土台をガッチリ緊結

耐震構造のS&Cシステム・SPG(ストロング・ポスト・グリット)構造

合理化システム認定工法S&Cシステムをベースに、主要構造部分等において更に進化したS&Cシステム・SPG構造を採用(ストロング・ポスト・グリット構造)。
一般的な在来工法の場合、通し柱は4本弱ですが、クレバリーホームでは主要グリット柱を全て通し柱にすることにより(通常の2~3倍※
の本数の通し柱)高強度・高精度な建物へと進化しました。
※通し柱の本数は、プランにより2倍未満となる場合がございます。

通し柱が在来工法の4倍

耐震構造のSPGモノコック構造

外周壁に構造用耐力面材を貼ることにより横からの力に対する抵抗力を高め、地震に強い住まいへとさらに進化しています。

さらにバツグンの耐震力を実現

クレバリーホームのエンジニアリングウッド

クレバリーホームの構造用集成材は、一般素材よりも1.5倍強く、一般的な構造用集成材よりも1.2倍強い!

一般製材に比べ約1.5倍も強い構造用集成材。クレバリーホームではさらに強度の高い欧州産のレッドウッド材を使用した集成材を全ての主要構造材 ※
に使用しています。
しかも防腐・防蟻効果も高めたAQ認証を受けており、耐久性にも優れています。私たちは地震に強くいつまでも安心して暮らしていただける住まいをお届けします。

※一般的には強度が必要とされる梁などの横架材のみ「レッドウッド」材を使用するケースが多いようですが、クレバリーホームは横架材はもちろん、柱材全般に採用しています。

耐震構造の木造住宅の弱点を強化

在来工法に比べ1.5倍~3倍の強度。接合部の強度アップ

木造住宅において、万一の地震の際、その力が最も集中するのが接合部です。
この接合部の強度性能を高めることが耐震性を高めるために非常に重要なテーマといえるのです。
クレバリーホームが採用したのが多種にわたるオリジナル金物です。さまざまな金具を使用して、木造住宅の弱点である接合部の強度アップを図っています。

耐震構造のしっかりとした基礎と、剛性の高い床構造

■立ち上がり幅150mm、高さ430mmの強靭なベタ基礎と剛性の高い床構造を採用

クレバリーホームでは、基礎の全面に鉄筋を配して建物の重量を面で支えるベタ基礎を標準で採用。耐震性に優れ、軟弱地盤にも適した基礎構造です。
一般的な木造住宅で120mmとされる地盤面からの立ち上がり幅を150mmとすることでより強固に仕上げました。
敷地の地耐力に応じた、各種地盤改良にも対応。さらに、基礎高を住宅金融支援機構の【フラット35】適合基準400mmを上回る430mmを確保することで、湿度対策にも十分な配慮をしています。
また、地震や台風の力に負けない住まいづくりには、基礎だけではなく、床の剛性も重要なポイントとなります。
クレバリーホームは、土台・大引と床構造用合板を一体化させることで剛性を高める、根太レス工法の床を採用。
地震や台風時に加わる大きな外力に対しても、変形や破壊が起こりにくい強い構造を実現しています。また、床を支える束には防錆処理を施した鋼製束を使用。
従来の木束やプラスチック束に比べて劣化が少なく、経年による乾燥や反りが原因で発生する床鳴りも防止できます。
全面に鉄筋を配したベタ基礎を採用。建物の重量を面で支えることができるため、地耐力の低い軟弱地盤に対して有効です。

耐震構造ジェイエックス。揺れを熱に変えて吸収する制振テクノロジー

揺れは熱として吸収され拡散されます。

J-ECCSSの「特殊な粘弾性樹脂」が揺れを吸収。耐震に比べて、体感される揺れも減衰します。構造体への負荷も軽減し、家自体の耐久性の劣化も防ぎます。一般的な耐震住宅に比較して、約55%の揺れを吸収でき、揺れの衝撃エネルギーをほぼ半減させます。

先進科学により誕生した新素材

特殊な粘弾性樹脂とは、スチレン・イソブチレン系エラストマーという新素材
一般的なゴムなどに比べて、耐候性に優れ、温度に影響される範囲が小さく、エネルギーの吸収力に優れ、衝撃吸収性能を有しています。

外壁タイルのこだわり

外壁タイル貼りは、永く快適に暮らすのに不可欠な技術です。

クレバリーホームを語るうえで欠かすことが出来ないのが外壁タイル。では、なぜクレバリーホームは外壁タイルにこだわるのでしょう?
例えば、あなたの街のこんな場所を見てください。公共施設や、大病院、または高層ビルやイベントホール。外壁タイル貼りの建物が多くありませんか?その理由は、タイル貼りの建物は耐久性や耐摩耗性が高く、メンテナンスも殆どかからずに当初の美しさを永く保つことが出来るからなのです。
装飾目的のタイルの歴史は古く、エジプトのピラミッド地下壁面に使用された陶製タイルが最古のものとされています。またその耐久性は、スペースシャトルの表面に採用されていることからもわかるように、熱や紫外線といったものから非常に優れた耐久性を発揮するのです。タイル貼りの家は意匠性、耐久性から考えても永く快適に暮らす為の最適の家といえるのです。
クレバリーホームでは木造住宅を永く快適に保つには外壁タイル貼りは必要不可欠な技術であると考え、オリジナルタイルの開発に着手しました。そして今日では、外壁タイル貼りの家をより身近に、よりリーズナブルに提供できるようになりました。




快適な住まいを実現するスケジュール

ご来場・ご相談

住まいづくりは、モデルハウス見学からスタートします。
十分チェックして多くの魅力をご体験ください。
また資金計画や税金対策など、当社スタッフがあらゆるご相談にお応えいたします。

1・建築現場のご案内
建築中の現場をご案内いたします。みなさまの目で実際にクレバリーホームの確かな構造をご覧ください。
スタッフが同行し現場で疑問や質問等にもお応えします。
2・敷地調査
住まいづくりのための敷地調査をクレバリーホームの専門家が行います。敷地状況の確認、法的規制の調査、電気・水道・ガス施設等の現地調査も行います。
3・設計プラン打ち合わせ
お客さまにぴったりなプランをご提案いたします。仕様、設備、建築費等の打合せ等も行います。この際に設計スタッフになんでもご相談ください。
4・総合計画表提出
建築費、附帯工事、諸費用、プラン、資金計画書、建築スケジュールなど、公的融資なども含めて総合計画表としてご提案いたします。
5・設計図書のご提出
「地盤調査報告書、CADによる設計図、見積もり書などをご提出し、打合せ事項の確認をいたします。

ご契約

店頭にて建築工事請負契約をご締結いただきます。

このときにスケジュールのお打ち合わせを行い、ご契約金、諸費用をご入金いただき、建築確認申請の準備をいたします。

インテリア打ち合わせ
ご契約内容確定後、インテリアプラン等の打合せの上、建築図面を確定いたします。また建築確認申請書を提出いたします。
着工打ち合わせ
確定した建築図面をもとに建築スケジュールの確認をいたします。また着工準備に入ります。

着工

地鎮祭、近隣へのご挨拶をご一緒に行い、建物配置の確認のお立会いをお願いいたします。

また着工時に着工金ご入金をお願いいたします。

第三者機関による検査(基礎)
住宅保証機構等の第三者検査員が、基礎配管工事完了時に設計施工基準に基づいて施工されているか、基礎に関する審査を行います。
第三者機関による検査(構造)
住宅保証機構等の第三者検査員が、屋根工事完了時に設計施工基準にもとづいて施工されているか、主要構造部に関する検査を行います。
中間検査
工事が住宅金融公庫の定めている建設基準などに適合しているかどうか、地方公共団体の担当者が直接現地にて検査します。
完成検査
建物の完成後、お客様と担当者の立ち会いの元、契約内容と相違がないか、ご確認していただきます。また、建物の表示・保存・抵当権設定などの登記手続きを行います。

お引渡し

最終金のご入金後、現場にてお引渡し式を行い、新居の鍵、保証書をお渡しします。

ご入居・アフターサービス
ご来場・ご相談お引渡し後訪問につづいて、定期メンテナンスサービス等を行います。

日帰り見学会・体験宿泊のご案内

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